【夫婦関係】焦って決めるな!結婚の失敗例②

こんばんは。夫です( ̄︶ ̄)今日は

【夫婦関係】焦って決めるな!結婚の失敗例

というテーマで話をします。

これはとあるお金の勉強YouTubeでのお話を参考にしております。

「結婚と企業買収に共通する失敗例ザ・ベストファイブ」といるタイトルですが、

この失敗例がそのまま結婚の失敗例そのものだと思いましたので、紹介していきたいと思います。

ただしこの参照元すべてをそのまま伝えるのではなく、自分が共感できたものを、自分の言葉と体験談を交えて、お伝えしていきたいと思います。

 

独身の方は、「結婚で失敗は嫌だし、勉強しておこう」既婚の方は、「最近パートナーに嫌な思いさせてないかな?」「知り合いが結婚するらしいけど、アドバイスとして参考にしようかな」

という観点でご覧いただければと思います。

 

ひとつ誤解を恐れずに言うのであれば、離婚は悪いものだとは思いません。

一度結婚して「失敗した!」と思ったなら、すぐ離婚すれば良いのです。

パートナーからのDV、暴力、嫌がらせ行為といったものがあれば無理に我慢する必要もないです。

そこまででなくても、生活に息苦しさがある・こんなはずじゃなかった・どうにも環境への変化に耐えられないと言った場合、「お互いが成長するため」にも、別れがあってもいいとは思います。

 

とは言え、幸せになりたいと願って結婚したもの同士が末永く幸せに仲良く暮らしていけることに越したことはないと思うので、必要ない失敗を避けるためにも参考にしていただければと思います^_^

 

それでは結論であるベストファイブを紹介します。

今日は第4位の紹介です。

 

それは...

 

4.デュー・デリジェンスが必須

なんのことやねん!👿と言いたくなる気持ちを抑えて、その失敗例を見ていきましょう😎

 

デュー・デリジェンスが必須

 

まずこの言葉の意味から解説します。

デュー・デリジェンスとは、相手への価値や危険性を精査することを言います。

分かりやすい具体例で言えば、

「聞いてた年収ウソじゃん!」とか「そんなに借金してたなんて...」みたいな、

相手の状況をきちんと確認することを言います。

一部の界隈では「デューデリ」と呼ばれるそうです。

 

自分の年収、借金、親族の問題等、あまり人に知られたくない事実というのは誰にでもあるとは思いますが、

結婚相手にこういったことを黙っておくのは良くないですね。

僕も妻も、自身の両親が不仲であったことはありましたが、交際期間のうちに、「相手のこれくらいの問題なんて関係ないな」と思えるくらいに、誠実に付き合っていって自分と相手をよく知ることが大事なのではないでしょうか。

 

次回は第3位について解説したいと思います。ご覧いただき、ありがとうございました(^^)

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